令和8年度 新入職者名札 (職員証) 交付式を行いました
令和8年4月3日
関係ご各位
新入職者(新卒者)の方々を迎えて
常日頃より、医療法人大樹の運営に際して、ご利用者様・ご家族様、関係諸機関の方々に格別の御厚情を賜り、誠にありがとうございます。
自動化がさらに加速する一方で、機械やAIでは代替し得ない「ひと対ひと」の中にこそ、医療・介護福祉を支える根幹がある考えております。
昨年4月より、新卒者採用の積極化を図り、さまざまな経過を経て、無事、着任されました。
当分の間、所属は理事長秘書室研修教育部門となり、時期を踏まえて適切に関係部署への異動を行って参ります。
令和8年4月1日水曜日、当法人事務局において、新入職者に私より訓示の後、名札(=職員証)交付を行い、正式に「医療法人大樹のスタッフ」となりました。
新入職者の方々を迎え、医療法人大樹では医療・介護福祉に関わる人材育成プランを策定し、同時に令和8年度という新年度が始まりました。
皆様方にお知らせさせていただくことと合わせ、お気付きのことがございましたら、事務局(法人本部)あるいは研修先部署長までお申し付け下さい。
今後とも御指導の程、よろしくお願い申し上げます。
医療法人大樹
理事長 後藤 貴吉
*医療法人大樹では、外国人(技能実習生)の受け入れを行っておりません。
しかし、外国籍の方が日本国で技能実習やさまざまな形態でご活躍なさることを否定している訳ではございません。
また、私自身の政治的意図もありません。